溝口式分析学プレ講座

職業能力適正・バイオリズム診断「無料相談会」

職業適性診断

自分の得意分野が分からないという方にとって道しるべとなるかもしれません

LAMS型(職業適性)診断の体験談/20代(A)の方より

私はまだ自分に合っている仕事がわかりません。ですが、自分の職業適性診断の結果を読んでみて分かりました。

リーダーシップ属性の結果は当たっていると思います。私は他人からおとなしいと言われることが多く、あまり積極的ではありません。それでも内には熱いものを持っている人間なので、もっとその姿勢を出していこうと思います。私は確かに上に立つ人間ではないと思います。事務系が向いていると思うので、L2型タイプは当たっていると思います。

マーケティング属性では、私のタイプはM1型でした。営業・販売などは全く向いていると思っていませんでした。親しい人にしか心を開きませんし、まさかこんな結果が出るとは思っていませんでした。結果に書かれていることを身につけて頑張ります。

アナリスト属性ではA2型でしたが、トップに立つリーダーは向いていないにしてもサポートくらいはできるかも知れないと思いました。

洞察力は確かにあると思っているので、適性を生かしたいと思います。これらの結果を読んで、職選びに活かしていきたいです。

LAMS型(職業適性)診断の体験談/30代の方より

私は出生時間が分からなかったので、診断タイプが1つ減って3つの結果でした。基本的には「エキスパート」タイプとの事です。

仕事で特に自分がエキスパートタイプ(技術力を高め、極めるタイプ)とは感じた事はありません。ですが、仕事だけに係わらずプライベートでも対人関係でも、器用貧乏になる事に焦りや物足りなさを感じるので、本心ではエキスパートタイプでありたいのかもしれない、と思い当たりました。

エキスパートタイプの中でも対人関係が苦手なタイプと得意なタイプが両方当てはまっていましたが、自分では対人関係が得意(好き)だと感じています。職種としても、趣味に走りやすいという点から、対人関係が得意なタイプのほうが今までの行動に当てはまります。対人関係が得意なほうが一致のパーセンテージは低かったのですが、低くても自分の一部であるという考えで見直すと、全ての結果で当てはまる事がありました。

一致のパーセンテージが低くても柔軟に考え、可能な限り行動に取り入れてみる事が重要かもしれません。そうする事で改めて他の事でもチャレンジしてみようと考えられたり、諦めていた事をもう1度やり直してみようと考えられるきっかけになると思います。

LAMS型(職業適性)診断の体験談/20代(B)の方より

私の職業適性はM2/M2/L2/S1とマーケティング要素が強い結果でした。

対人は苦手だと長年ずっと思っていましたが、思い返してみると今の業務はいつの間にか人と関わることが中心になっていました。分析結果の解説にも書いてありましたが、スパッと切れ味の良い発言をすることが多いようで、それが結果的には巧を奏しているように感じます。人前に立って何かをするというわけではないですが、根回しのような立場で人と関わるのが得意なのかもしれないと感じさせられました。もう少し積極的に人と関わってみようと、業務について改めて見直すきっかけとなりました。

また、今回自分に該当しなかった解説も読んでみましたが、驚くことに「自分には当てはまらない要素だな」と感じるものばかりでした。誰にでも各要素は少なからず当てはまるものだと思っていただけに、『当てはまらない要素』を知ることで、ますます自分の結果に自信をもつことができた気がします。

「とりあえず職にはついたけど、自分の得意分野が分からない…」という人が多い昨今ですので、この診断が多くの人の導きとなると良いです。

10万人の夢を叶えた究極のバイオリズム診断

溝口メンタルセラピストスクール
商品カテゴリー
商品サーチ

RSS 購読

ページの先頭へ